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  • 2010.04.04 Sunday
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その言葉、我が身を貫く稲妻の如し。

 LOVEなんです。

 同じ料理を食べ続けても色んな意味で平気な気質も手伝って、自分で作ると1週間は注ぎ足し注ぎ足し食べ続けられるくらい。

 しかし。

 食べると汗が止まらないんです。しかも、首から上だけが。
 肝心の、外から見える部分だけから、ダラダラ出てきてホントに止まりません。
 冬の寒さにも、夏のクーラーにも全く負けず。問答無用で顔から滴り落ちます。
 大したことないように聞こえるかもですが、本人、かなり、悲惨なんです。


 そういう訳で、LOVEでHOTな気持ちをグッと抑え、外では決して食べません。
 まず家で。しかも食べるのは一人でか、同席しても家族Only。
 血族限定。なんか重いですけど。

 
 例えどれだけ仲の良い友達だろうが、何なら彼女だろうが、ひょっとして奥さんだったとしても、ともかく、誰かと一緒なら絶対食べません。外でなんてもっての他。自宅でももちろん誰かといっしょにはNG。
 昔々、新入社員のときに同期で連れ立ったランチで、一度だけどうしても専門店が不可避だったことがあるんですが、そのときもハヤシライスで何とか難を逃れました。それくらいとにかく意識して避けてきまくったわけです。



 そうです。カレーです。


 
 何なんでしょうね。遺伝というわけでもなく、家族でも自分だけ首から上だけ汗まみれ。カレーだけじゃなくて、スパイシーな香辛料全般に反応するので、キムチやら坦々麺やらもそうなんですが、とりわけカレーには敏感でしてね。


 そんな辛く哀しいカレー人生を送ってきたのに、、、なのに、、、




 「カレーにしよや」


 唐突に、そんな人生に終止符が打たれてしまいました。

 ついに人前で食べてしまった、、カレー、、、


 上等カレー@江戸掘 野菜スペシャル ¥1,000 
 卵で必死にまろやかにしようとするの図。
 


 もちろん、カレーLOVEなので嬉しいし、かなり美味かったんですけどね。
 
 ちなみに横で食べてる人は、何の苦もなく、涼しい顔して食べてました。
 「blog用に写真とらな」とか「何ならその汗も写らな」とか言いながら。
 こっちは香りだけで既に汗かいてるというのに。何とうらやましぃ。。


 
 実は、過去に一度だけ、カレーを外で食べたことがあって。
 しかも家族以外と。
 今回の誘いの主は、その、人生で唯一自分がカレーを共に食べた相手、wakaさん。
 当然wakaさんはそんなこととは露知らずなわけですが、、、
 これはもう諦めるしかないな、と。観念しました。



 10年以上前、まだ高校生だった、暑い夏。

 予備校の夏期講習の昼休みに、人生初カレー外食 with 他人。

 まさか10年以上の時を経て、再び同じ人とあいカレーまみえることになるとは。

 これもまた、諸行無常、人の世の運命なのか。。。

 もう気分は聖帝サウザーです。

 ならばカレーなどいらぬ! じゃないですが。。





 と、かなり大げさですが。
 要はそれくらい、ビッグなイベントだった、ということです。


 繰り返しますが、とても美味しかったですよ。
 汗、だくだくでしたけどね。

 次もまた10年後くらいに行こう。唯一のカレー友、wakaさんと共に。
 「カレーにしよや」と言われたらね。

こんぶは偉い。

 先週から実はずっと鍋を続けておりまして。ようやっと、だしのとり方に満足がいきました。さすがに1週間以上続けていると、微妙な変化も分かるようになってくるもので。逆にこれくらい続けてやらないと、なかなか分かんないもんだなぁ、と、ひとつ勉強になったのでした。

 自分が一番納得のいく調味料のバランスは、
 水6カップに対して、薄口醤油:みりん:お酒を大さじで2:1:1杯ずつ。
 あと、甘辛さを出すために雪塩を小さじ1/2杯。
 濃い口醤油ではダメです。薄口。大事です。

 これで完璧。他にもホントに毎日試したのですが、これが一番しっくりきました。


 で、重要なのはこの調味料の前の工程でして。
 昆布。こんぶ。
 コイツを侮ってはいけない。すごく偉いです。

 何が偉いって、あるとないで、味の深みがまるで違います。
 どの料理本にも必ずちゃんとしただしのとり方はこう書いてありますが、本当その通り。
 ちゃんとだしをとる場合、まず軽く昆布の表面を拭くか洗うかしてあげて、その後30分くらい鍋の中に計り入れた水の中に放置。この放置が、大事なプロセスなんです。

 そして30分経過したら、弱火〜中火で、コトコト煮ていきます。沸騰する前、昆布の断面から泡が出始めたらそこで昆布を鍋から上げます。この段階では正直、それほど味は分かりません。あ、鋭い味覚をもつ人ならわかるかも。僕は分かりませんでした。こんぶ・・・かも?くらい。

 で、ここに先ほどの調味料を入れて、ひと煮立ち。あとは具材を適当に入れていくわけです。あとはホント適当に、自由に。思うがままに具材を入れて、良き所で食べましょう。幸せです。


 最初に昆布だしを上の方法でとって、調味料入れる前に味見すると、さっきも書きましたが正直だしが取れてるのかどうかよく分かりませんでした。で、料理の本見たら、『時間がないときは放置しなくても構いません。すぐ弱火で煮て行きましょう』とある。あぁなるほど、それでいいのか、と、次はその方法でやってみたら、やっぱり同じ感じ。で、調味料のプロセスを経て完成して、味見したら、、放置したときと仕上がりがまるで違う。浅い!ほぼ調味料の味オンリー。放置してると、こう、まろやか〜な受け皿に調味料が渾然一体となってハーモニーを奏でてなんとかかんとか・・・な感じなんです。味の深みってこういうことなのかも知れません。

 で。面白いのでその次に試しに昆布無しで、調味料+だしの素でチャレンジ。これはまた驚くほど全然違います。たしかに味はそれなりに美味しいけど、深みがない。まろやかさもない。昆布の旨味がないんです。香りとか風味は相応に出るんですけどね。これだけしか食べてないと、それはそれで別に不満は持たないのかもなんですが。受け皿を知ってしまうと、、、です。

 で、結論。
 昆布放置 >> 昆布あり >>> 昆布なしのだしの素 
 これくらい不等号の数が違います。大なり大なり大なり。昆布は偉大です。
 時間の許す限り、是非昆布は放置してから使ってください。リコメンドです。


 またさらに。
 昆布はここからも偉い。
 だしをとった昆布。ここからもまだ使えるんです。
 
 今度は濃い口醤油と、酢と、砂糖と。各同量ずつくらい。酢は少し少なめでもOK。一旦これらを片手鍋に投入して、沸騰させます。そこに昆布投入。もちろん1cm幅くらいで切っておいて。梅肉なんかも多少入れて、みりんも入れて、弱火でぐつぐつぐつぐつ煮詰めます。水分がなくなるまで、ぐつぐつ、ぐつぐつと。
 あ、量にもよりますが、昆布がひたひたになるくらいには調味料を入れておきたいです。

 で、30分くらいかな、煮詰めて、水分がなくなったら、ゴマを振って、できあがり。
 自家製リサイクルこんぶの佃煮。かなり、いけます。
 


 保存料も何も入れない自家製なので、それなりに早く食べないとダメだと思いますが。冷蔵庫に入れてちょっとくらいはもつんじゃないかと。分かりません(笑)ただ、みりんや砂糖やらで、冷やすと固まっちゃうので、普通のご飯よりも、お茶漬けとか、そういうのにミートします。

 とにかく、無駄にしない昆布。偉いです。
 お茶漬けにもいいんですが、やっぱり、鍋って雑炊、おじや、お米で〆たい派なので、昆布だしの鍋に昆布の佃煮を戻す、これぞリサイクル。
 

 かなりいいです。リコメンド。無駄がないって素晴らしい。
 昆布って偉いですね。

 最近はまだもうちょっと寒いので、鍋、続けてみます。具材案、練らないと。

堂々と買えるいなり寿司。

 今日3月3日は桃の節句、ひなまつり、ですね。

 ウチの親戚は母親以外は男系血族なので、子供のころから全く縁がありませんが、娘さんがいると色々出費がかさむイベントが豊富だなぁ、とまじまじ思います。雛壇も結構するし、振袖なんてえらいこっちゃですし。職場はかなりの率で娘がいる方々が多いのですが、、、心中、お察しします。。

 あと、そうだ、地元のやんちゃな友達の誕生日でもありましたね。
 アラサーおめでとう、平ペン。


 さて、雛祭といえばちらし寿司ですが、自分は昔からいなり寿司が大好きでして。
 子供の頃は、生で魚を食べることに抵抗があり、せっかくお寿司をとっても握りは避けて、新香巻といなり寿司しか食べない派でした。なんともったいない・・・。

 さすがに大人になってからは美味しさとか価値とかに心動かされ、握り寿司も食べるようになれたのですが、、、今でもやっぱり一番はお稲荷さんだったりするのです。(恥ずかしいのでお鮨屋さんでは頼みませんけどね。)

 そんな中、堂々と買える美味しいいなり寿司を発見。
 梅田阪急のデパ地下でGETした、豆狸(まめだ)のいなり寿司。いなり専門店です。

 左2つがわさびいなり、その横が普通ので、一番右はあげが黒糖入りの黒いなり。
 小ぶりで何やらいい感じです。
 三角形は関西風って、知ってました?これみたいに棒状のがメジャーな江戸版のようです。
 

 中身はいたってシンプルで。
 

 わさび稲荷は、わさびの葉が入ってるんですかね。ピリリと効いてて、これ、美味です。リコメンド。そういえば一つ前に並んでいたご婦人は、「わさびいなりを15個」と豪快な注文してました。わさび、人気なんですね。ひとつ100円もしないので、手軽に買えるのもポイント高いです。ちなみに阪急デパ地下では、豆狸だけえらい行列が出来てました。

 とにかく、リピート決定です。
 あ、鍋は相変わらず続いてますが、鍋のお伴とかにもアリですよ。


ビジネス街のショコラトリー、TICAL。

 ちょっと用事があって、いい手土産を探してたどり着きました。
 家〜仕事場までの間にいいのがありました。TIKAL。チョコ尽くしのお店です。

 一粒売りの上品なチョコも多く扱われてますが、チョコが使われたケーキやクッキーも豊富。粒々のは「〜産」と色々書かれておるのですが、何を選べばよいか・・・なので。

 クリオロ(ガトーショコラ)
 チョコと生クリームと卵しか使っていない、とか。かなりのしっとり系です。
 甘さ控えめなので、甘いのが苦手な人でもいけそうです。
 


 こちらはエクレア。
 クリームは甘いですが、チョコの部分はやはり甘さ控えめ。こっちは女子向けですかね。
 甘いもの好きにリコメンド、です。
 


 建物外観。淀屋橋の一角に、突如現れるレトロな建物、芝川ビルです。
 まさかこんな建物の中に洒落たショコラトリーがあるとは、誰も思うまい。です。
 

 

京都のお土産 to myself。鍵善良房の鍵もち。もちもち。

 そうそう。忘れた頃に京都の続き。
 鴨川でフラフラしてたら新宮丸田町〜祇園四条まで30分以上かかりました。

 で、お目当てな買い物は無事済ませたのですが、、、せっかく京都に来てお土産を買わない理由もなく、和スイーツが何かないかと色々探していたのですが、ここのお店がグッときました。

 ザッツ、京都!(の、イメージ)。鍵善良房。激混みの辻利と、四条通を挟んでの向かいにあります。いいですねぇ、店名がバンと出てないこの感じ。入るのにチョット勇気要りましたよ。
 


 ここは葛きりがイチオシ、ということなんですが、テイクアウトのオススメということで、『鍵もち』なるものを購入しました。それがこちら。

 わらびもちの、求肥の塊バージョン、です。
 求肥にきな粉をまぶしたもの。これ、美味しいです!
 
 

 お茶が欲しくなる・・。
 こんなに求肥を塊で食べたのは初めてですが、これ、かなりアリですね。
 しかも1週間くらい日持ちするんです。手土産にも◎ですよね。リコメンドです。
 

how to 鍋。

 1.なにはともあれ、昆布を水で戻します。
 30分くらいかけて戻したら、中火で沸騰する直前まで煮て、昆布を取り出します。
 


 2.具材を適当に切ったり、作ったりして、煮込みます。
 大根とか、つくねとか、水菜とか、白菜とか、豆腐とか。とか。
 


 3.美味しくいただきます。
 



 これだけなんですが、、、、何かが違うんですよ。
 分かってるんですよ。だから敢えて省いたんです。そう、昆布でだしをとったあとの工程を・・・。

 あぁぁ、なぜにこんなに味付けが難しい! ヽ(`Д´)ノ
 これはもう、しょうがない。まぁ、ヘルシーだし、たまに、じゃ追っつかないし。

 というわけで、3日連続同じメニュー・・・。なのに未だ自分の舌、満足できず。。

 昆布+α、αを探す旅はあと何日つづくのか・・・

 

京都で親子丼。『京のつくね家』。

 最近なにやら京都づいています。

 買い物のために、四条河原町に行ったのですが、やはりここは京都グルメを・・・ということで、ちょいと遠くまで足を延ばし、神宮丸田町まで。評判のお店、『京のつくね家』です。

 親子丼。どーん!卵が三個も使われているのだとか。
 とろっとろですが、、、Highカロリーの予感。
 

 でもさすがに鶏肉に定評ありという感じで、卵がとろとろなだけではありません。鶏肉も柔らかくジューシーで申し分ない。これは、かなりイイです。お吸い物も、丼も、ほのかに柚子な味が。さっぱり親子丼なんです。ニクい演出です。

 ちなみにお昼のメニューはこんな感じ。ちょい高ですが、価値あり、ですよ。
 



 その昔東京の人形町で、"親子丼発祥のお店"という看板の『玉ひで』というお店に行った以来の親子丼の感動でした。こちらのはさっぱり感重視の親子丼でちょいと違いますが、アリです。何より、玉ひでは確かお昼時は30分以上並びましたが、こちらは休日なら混雑状況もそれなりで、ある程度はやめにいけばスッと入れます。

 新宮丸田町4番出口を出てすぐ。裏道入ったトコにあるんで、ちょい隠れてるのもいい感じですよ。お店の外観も撮らせていただきました。ごうちそうさまでした。

 

 

天神橋筋商店街でお寿司といえば、庶民派の名店、春駒。

 この前行った天神橋5丁目近くのお寿司屋さん、春駒にて。

 ここはイクラもウニも、ちゃんと本物の味がするのに、7〜8種類食べてお腹いっぱいにしても、お酒抜きで大人一人2500円と、かなりお得で使えるお店です。
 写真のは2人分の一部なのですが、ウニやトロやイクラが300円で、かつ、2貫出てきます。1貫あたり150円。これは安い。かつ美味しい。リコメンドです。

 平日でも行列が出来てますが、周辺はお寿司屋さんラッシュなので、並びたくないときは周りのお店に行っても美味しいかと。春駒の他に、寿司政 という有名どころもあります。

 季節によって旬なネタが追加されたりします。オススメは秋口のサンマ。サンマのお寿司を食べてこなかった事を後悔させられる美味しさですので、これもリコメンド。

 いわゆる高級店ではないので、チラシの裏にメモして注文を渡したり、庶民的な味もあります。それもあってか、店内が忙しすぎるのか、注文をたまに忘れられてしまうので、手書きでコピーを作成して、控えを持っていくことを強くオススメします。

 # iPhoneはやはりちょっと暗くなると途端にブレが出て、イマイチですが、、、
 # 写すの忘れてた鰻も、ボリューミーでまいうーです。
 

怪しくて美味しい焼肉屋さん、闇市。

 13日の金曜日は、肉を焼いてジェイソンに立ち向かうことにしました。

 焼肉問屋 闇市(尼崎尼崎本店)にて。名前は怪しいですが、A5,A4の黒毛和牛一頭買いで安く出してくれる偉いお店です。

 特選塩タン。もりもり。
 

 特選黒毛和牛ヒレ。もりもりもり。
 


 いぃ感じに焼けてます。分厚いけど柔らかい。ヒレ、リコメンドです。これで一人前1080円というのだから、かなり良心的です。(確か、1080円が一番高いメニューです。)
 


 よく食べる人はご飯も特盛でOKです。分かりにくいですが、どう考えても1.5合くらい盛られてます。焼肉屋さんで、肉を単なるおかず的に扱う人、初めてみました。
彼曰く、焼肉の基本は"ON THE ライス"らしいです。
 


 写せませんでしたが、ソーセージ盛もリコメンド。ピリ辛でヤミツキになる感じ。
 あと、ビール飲めない人にもかなり優しいです。ウーロン茶やソフトドリンクがなんと80円。どこまで良心的な。。
 当然、行列が出来ますので、要予約です。尼崎、侮れません。


 帰り道に性懲りもない物欲の話で盛り上がりまして。やっぱりお金は貯める為じゃなくて使う為に働いてますよね、という結論に達しました。守るべきものがある彼はその幸せの為に使えばよし。守るべきものがない僕は自分の幸せのために使えばよし。貯めなきゃいけないときは貯めるのだから。

 というわけで、勇気付けられました。来週土曜、ピックアップすることに決めた。
 koteさん、ありがとうね。また行こう。

ほんの少しの逃亡のために。

 昨日、とある先輩ととある同期と3人で飲みに行きまして。
 「明日休みなんだからバッと飲んで帰ってバッと寝たらいいんよ」と言われ、

 ・・・

 ホントに久々、家に着いてからの記憶がありません。スーツも床、シャツもぐちゃぐちゃ。
 目が覚めても隣で美女が寝ていることはありませんでしたが・・・。残念。


 おもしろい先輩で、シモネタが大半なのに、たまにハッとするイイコトを言ったりして。結婚生活におけるキモ、みたいなものを熱くレクチャーいただきました。"求めない"と"×は徐々に"と"仕事・自己啓発・遊び・素の時間"でしたか。ビール → ジンジャーエール → 黒霧島お湯割り → お茶漬け一気 にKOされてなければもうちょい詳しく覚えてるんでしょうけどね。まぁでもエッセンスはきっとそんなもんだ。


 で。今日は自分だけ計画休暇でゆっくりさせていただきました。さっそく"素の時間"をテーマに、だらだら、だらだら。

 異常な日常から逃亡するには 食・唄・買 が自分には一番。で、今日は食で。
 
 遅く起きて、先輩後輩同期が働くビルを背中に、美味しいパン買って。
 パンのためにシチュー作って、友達に貰った器に入れて、パンをサンドして。

 あー、しあわせ。


 これを
 

 こう挟み。ザラメとナッツと黒胡椒で甘辛く。
 


 こいつは
 

 こうなるわけです。チーズがとろり。
 


 ベーグルサンド。まいうー!
 小さな小さな逃避行、明日に続く。



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