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  • 2010.04.04 Sunday
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初、カラオケ百点満点。

獲った!100点!!嬉しくてすかさずカメラでも撮った。笑


カラオケ歴、高校1年から苦節15年くらい。(いや、苦しくはないけれど。)
ようやく獲りました!100点!!
いや〜・・・・・・100点って出るんですね、ほんとに。
噂には聞いたことありましたが、そんなのその店だけで、普通は出ないもんだと思ってました。。

しかも十八番でもなく、初めて唄ったKUWATA BANDの『スキップ・ビート(SKIPPED BEAT)』で、てまた・・・。笑
全く世代じゃないのですが、TV「僕らの音楽」でSuperflyがカバーしてたのがカッコよくてね。
何事も唄ってみるもんです。とりあえずこの曲、今日から十八番ってことにしよう。笑

UGAも、見直したぞ!


あ、そもそもの話は少し遡り。

店員さん「今、お部屋がUGAのものしか空いてないんですが、いいですか?」
我々「(UGAって言えばまぁ知られてるものだし)はい、いいですよー」

と、ところがどっこい。全然よくなかった。。

新譜がまるで入ってない!「新譜」をクリックすると、11月・12月・1月 しかない!もう3月末ですよー!
曲揃えもなってない。普通に世に知れたアーティストの曲も、シングルでさえ全部は入っていないし。
いまどきそんな馬鹿な・・・ここは一応都会。梅田のど真ん中の、しかもちょい高カラオケ。
なのに・・・why・・・・・・・・

と、萎えながら始めたカラオケ。
たまたま「高精度採点」とかいう機能がONになっていたので、何ともなしにそのままに。

・・・そしたら結構採点が甘く、コンスタントに92点〜97点。お、こりゃイイ気分。
(この時点でもうすっかり新譜が無いことは忘れてます)
で、いつものごとくタラタラ唄ってたところ、そこに、コレ!ですよ。
もー、UGAってば、いいとこあるなぁ。今度もまた指名しようかな。笑


しかし、機械の採点ってどうしてこうもブレるんですかね。
思い切り感情込めて唄ったEXILE『道』は、感情点が1点(おそらく100点満点)とか出ちゃうし、
その後唄ったミスチル『my life』は感情点97点でS評価だし。
なんなんだもー。。。

とかブツブツ言いながらも、人生初、100点くれたUGAに感謝!まぐれでも何でも嬉しいもんは嬉しいね。
(でも、もうちっと新曲入れてくださいネ。。。)






散歩のお供に。

何もしない間にどんどん時は過ぎていく。光陰矢のごとし。
なので、何かしないといけないな、と、また夜中にテクテク歩き始めたんです。
まぁ、所詮音速で12.4秒しかかからない距離ですが・・・

夜中散歩といえばお供はやはりiPhone。
電話もメールも受けれるし、写真だって撮れる、さらにはiPodまでがincludeされちゃって。
まぁ便利な世の中だなぁ。。


そんな散歩の時の最近のヘビーローテーション。YUKIの『うれしくって抱き合うよ』

PVがカワイくて一目惚れです。TSUTAYA DISCASで借りてしまいました。
CDレンタルも宅配の時代。うーーん、、、やっぱり便利すぎる世の中。

でも一体この人幾つなんだろ・・・?ずっと変わらないですよね。いいなぁ。笑





日常に生演奏を。

 先月はずっと忙しかったのです。
 いや、もちろん幾分か自由もあったんですが、何かこう気持ちが縛られてて。

 なので、ずっとどっか解放されたかったのですが、、、そんなときにお誘いがあって。
 行ってきました!
 住友生命「まあるいいのち」SPECIAL CHARITY LIVE 〜未来につづく地球のいのち〜

 
 仕事中に先輩からチャットで、
 先輩「南こうせつ、、、イルカ、、、他、、、、、、どう、今日?」
 Me「?・・・えー・・・ちょっと時代が・・・」
 先輩「コレみて・・・無料なので・・・(URLが添付)」 
 Me「一青窈!大黒摩季!! "他" の部分がすごいじゃないですか!しかも無料!」

 しかも無料・・・タダ・・・素敵な響き・・・!
 行かない訳にはいきません。

 トップバッターはK、良かった。斜め前のおばちゃんが『Only Human』で泣いてたし。
 きっとなんか思い出したんだろうねぇ。『Piano Man』のカバーも素敵だった。
 2番目にいきなり大黒摩季!なんて贅沢な。しかも「お名刺代わり」なんて言ってメドレーだし。
 『チョット』『夏が来る』なんて来たら、もう、90年代です。『ら・ら・ら』も聴けたりして、最高です。
 

 しかしやはり3番目。待ってましたよ一青窈!
 声・唄フェチとして、女性Vocalistには強く惹かれるんですが、改めて生で聴いて、
 絢香の時に次いで、上手すぎてリアルに鳥肌が立ちましたよ。。

 『ハナミズキ』 最高です。100年続きますように、同感です。
 『つないで手』 名曲です。母を想う唄だそうです。
 更に座り込んでからの『もらい泣き』 ・・・泣くわ。もう泣く。もらいまくる。

 ラストは明後日発売の新曲『うんと幸せ』 悲しい背景から生まれた曲だそうで、
 大事な曲だそうです。でも、ちょっと嬉しいハプニングが。
 冒頭で歌詞、忘れちゃったんです。
 あわてて、「すいませんもう一回!大事な曲なのでもう一回いいですか?」って。
 いいねぇ。もちろんいい。生ならではだし、新曲だしね。

 で、一青窈はその後がまたよかった。
 歌詞をホントに忘れちゃったので、舞台裏に歌詞を取りに行っちゃったんです。
 そしたらステージの上のPianoの人が、何言われずともふらっと演奏始めて。
 そのうちに一青窈が声だけで登場して。即興のPianoに合わせて唄うんです。

 ♪Lu〜〜〜〜Lalala〜〜〜〜〜〜
   今歌詞を〜 探していま〜す〜〜〜〜
    スタッフさんが〜 走って〜いま〜〜す〜〜〜〜♪

 会場、爆笑。

 ステージで新曲の歌詞を忘れて、いっぱいいっぱいだと思うんだけど、
 そのハプニングを利用して観客を楽しませるって発想が、いいなぁ、と。


 その後にイルカ&南こうせつで。さすがに知らないので、どうかなと思ってたんですが、
 ベテランをなめちゃいけませんでした。伊達じゃないですね。反省。
 会場をうまーく温めながら、MCと唄でまとめていくスキルは若手と段違いです。
 もちろん、唄もすばらしかったですよ。『なごり雪』、『神田川』、名曲ですよね。


 いやー、しかし行って良かった!
 誘ってくれた先輩に感謝!
 チケットをくれた秘書さんにも感謝!

 OLさんみたいな人が大半だったんですが、18:30開演のLiveとかって、
 必死で頑張って仕事終わらせて、タクシーに飛び乗れば、結構普通に行けちゃうんですよね。

 月に1回くらいはそういうのあると、毎日の仕事にハリが出るだろうなぁ。
 日常に生演奏を。そんな風にありたいもんです。

 あと、一生に一回くらい、あんなとこで唄えたらなぁ・・・なんてね。笑


Reminds me of something for the pain and the delight.


 ちょっと早めに帰ると、HEY!HEY!HEY!のスペシャルがやっていて。昔なつかし過去の名曲スペシャル、みたいな。

 後半だけ、料理作りながらのチラ観でしたが、

 ・TRFの声が思った以上に出てなくて、コムロ世代としてはちょっとショック。。
 ・もんたよしのりは、Dancin' all nightの部分以外何を言っているのかほとんど聞き取れない。
 ・夏の日の1993は、たとえ15年以上経とうが、歌詞を見ずに唄えて当然だと思う。

 なんて。
 冗談はともかく。

 昔の曲って、当時を鮮烈に蘇らせますね。
 中学のときの自分、大学のときの自分、社会人に成りたての自分。
 あんなことやっちゃった、とか、
 こうすればよかった、とか、
 センチメン太です。
 いつの間にかビール開けちゃったりして。


 と、そう思う一方で。
 そのときはそう思えなかったけど、今は素直に思えることが多い多い。
 これも成長ですかね。

 きっと5年後もまた今をそう思えるのか。
 そうそう、きっとそう。

 特に特にソラで唄えるほどの曲は、深い深い記憶も呼び覚ましたりしなかったりしなかったり。

 なんちて。
 ビール1缶でちと酔ってます。チビリチビリだけなんですけどね。弱いなぁ。
 

カラオケデート。

 みんなのアイドル:マチャキ(5歳)と久々にデートして来ました。
 保護者同伴で。(ちっ・・空気読んで帰れよなー・・・)

 いやー、かわいいかわいい。
 公園で遊んで、お寿司食べに行って、なんとカラオケまで。これをデートと言わずしてなんと呼ぶか。
 
 お寿司の件はまた別の機会に書くとして、特筆すべきは5歳児の歌唱力とその選曲センス。アンパンマンとかドラえもんとか、そんな感じかと思ってたら。。。

 1曲目。ポルノグラフィティ『Love too, Death too』
  ※早くも期待を裏切ります。アダルトすぎ。新しすぎ。

 らーぶ とぅー でーす とぅー そーこーにー
 うつくしーいー おわりがあるーかーら
 なーがーしーた なみーだーでーー
 ひとはー おもーいでつなぎとめてる ・・・ 

 5歳児、そう来たか。意味、分かって、ないよネ・・?


 2曲目。アンジェラ・アキ『手紙 〜拝啓 十五の君へ〜』
  ※歌詞の内容は15歳の自分から未来の自分への手紙。

 いーまー まけそうでー なきそうでー きえてしまいそうなぼくはーー
 だーれのことばーをー しんじあるけばいいーのーー?
 ひーとーつしかない このむねが なんどもばらばらにわれてーー
 くーるしいなかーでーー いまーをいきーているーー いまーをいきーているーー

 爆笑。未来に不安を抱く5歳児。胸が割れて、苦しくて、消えてしまうらしい。
 ガンバレ!とりあえず幼稚園卒業もまだ先なんだから。


 3曲目。ORANGE RANGE『おしゃれ番長』
  ※イントロからお尻フリフリです。ノリノリマチャキ。持って帰りたい・・・。

 おっしゃればーんちょ かくっしたをっこらしめるー
 おっしゃればーんちょ かりすまとこいしてるっ
 ぶろぐえーんじょ どばいで やばーぎーまーり
 せくーし びきゃーくを ふりあーげてー
 あさーも よるーも かつまーたはんずーぼんーー

 Sexy美脚ね。おしゃれ番長。ウン、君のこと今日から、おしゃれ番長って呼ぶよ。


 てか、5歳にしてこんなの唄うし、しかも、うまいんです。これは先が楽しみだ。
 おじさん、アラフォーになっても新曲唄える自信あるので、また行こうな。
 平成生まれなこの子たちは、今の新曲が、「あぁ、昔はこんな曲あったなぁ・・」とか思うんでしょうね。flumpoolとかが懐かしソング。。。すげぇ。


 N-02Aで撮影。暗いところでもよく撮れる!
 許可もらって掲載してますよ。コピーライト:マチャキ。
 ちっちゃいので椅子に座れてません。ナイキとか履く、おしゃれ番長です。
 

 いやー、おじさん、遊び疲れました。個人的に予定してた映画はキャンセルで。
 「ウチくるー?ウチきてWiiするー?」と誘惑されたのですが、、、
 またね!


ノン・ビブラートへの道。

 平井堅の『楽園』で、最後の"Gonna be together, Never get down. Gonna be forever, Ever get chance. ..." のメロディーが、どうしても上のハモリを取ってしまい、主旋律が唄えないのです。なんだあのメロディーは。。どうしてもハモりパートしか聞こえてこないんです・・・。

 マニアックな話ですみません。いや、今回はもうちょっとマニアックな話を続けます。


 その昔、ビブラートというものにあこがれた時期がありました。
 唄うときに声を震わす、アレです。

 正式な呼び名はともかくとして、チリメン〜、天然〜、嘘の〜、ちゃんとした〜、色々な種類的なものがあるのです。

 出来るようになりたいなりたいと思っていると、意外と願いは叶うもので、最近はなんとか出来るようににはなったんですが、、、なんかおかしい。変な癖がついてしまいました。震えなくても全然いいところで震えます。何事も適切な幅があるもので、過多になってはいけないのですが。。
 しかもぶきっちょなことに、一旦その癖が付いてしまうと、今度はビブラート無しで唄えなくなってしまいまして。伸ばそうとすると自然に喉がビブります。なんたる不覚。。

 しかもちゃんとしたビブラートならまだしも、明らかにちゃんとしてない。その証拠に調子に乗ってビブりまくると喉が疲れる疲れる。8時間どころか2時間くらいですぐダメになります。1時間くらい唄うとさっぱりビブれなくなります。これはいけない。


 師匠的な例の人と話してみると、やはり聞いてて気持ちがいいのは、スーッと伸びていって、ふっと消える感じ。ビブラートやファルセットはあくまでピンポイントのテクニックとして大事なのであって、もっと大事なのは、テンポ・音量の強弱が安定して、保つべきとこは保つ。強いところは強く、弱いところは弱く。そしてそれらがあくまでスムーズに移りゆくことなんだ、と。

 これって簡単なことのようで、実は難しいんです。でも、プロの歌手の唄を聴いていても心地悪くなることはないのは、やっぱりこの辺のポイントが押さえられているからなんでしょうね。腐っても、いや別に腐ってませんが、伊達にプロとして活動しているわけではないのです。流石、プロ、なのです。

 うーん、ということはやはり、変にビブラートかませるよりは、まずちゃんとノンビブラートでも自由に自然に唄えないといけないのだなぁ、、と考えるようになりました。
 とりあえず素人の僕はビルるのを抑えようとグーッと力を入れてみるのです。そうすると、何とか抑えて、抑えて、自然に、自然に、を取り繕いながら伸ばしますが、やはりそれは不自然であって。きっと聞くに堪えない。うーむー。 本当のビブラートにたどり着くのがよいのか、それともピンポイントで自由に使えるようにするのがよいのか。難しい。果てしない。震えないことがこんなにムズいとは。ガクガクブルブル言ってる場合じゃありませんよホント。



 で?

 特に何という訳でもなく、オチはありません。すみません。
 普段全くと言ってもいいほど悩みという悩みがないのですが、自分としてはかなり久しぶりに悩んでいます。いやいや、こんな程度で何が悩みだとバカにしてはいけません。結構本人、真剣なのです。何だかここは譲れません。自己満足ですが、解決せねば。

参考:Wikipediaより、ビブラート


 。。。

 そういや社内カラオケ部も最近活動がご無沙汰ですね、そろそろまた活動しましょうか。
 
 追伸。梅田のSHiDAX、かなりオススメです。広くて綺麗で、何より音質もよい。これからはあそこに決まり!


レコタイ。

 実家に帰って家族団欒のTV鑑賞中です。やっぱ日本人はコタツにみかんでTVですよね。
 あ、ウチこたつなかった・・。みかん・・・もないな。

 レコタイって、"輝け!日本レコード大賞" だと思ってました。
 正解は、"輝く!日本レコード大賞" なのね。へぇへぇ。

 どっちでもいいけど、でも、"輝く!"って・・・。連体形で!を付けるのは如何かと・・・。


 ともあれ、紅白と並んで日本の大晦日の風物詩ですよね。
 18時くらいからレコ大やって、19時半くらいから順次みんな紅白に移って行って・・・

 と思ったら、去年からは大晦日にはやってないのね。
 まぁ確かに、一日に両方ともやったら歌手の人があまりに世話しないですもんね。


 ちなみに、Wikipediaによると、各賞の定義は

 レコード大賞:
 対象年度に発売されたすべての邦楽シングルCDの中で「作曲、編曲、作詩を通じて芸術性、独創性、企画性が顕著な作品」、「優れた歌唱によって活かされた作品」、「大衆の強い支持を得た上、その年度を強く反映・代表したと認められた作品」、以上3点に該当する1作品に贈る。審査対象は、「優秀作品賞」に選ばれた作品とする。

 優秀作品賞:
 大衆の強い支持を得て作品としても芸術性・独創性に優れ、その年度を反映したと認められた作品に贈る。「金賞」や「ゴールド・ディスク賞」という名称が使われていた時期もあったが、第50回(2008年)からは「優秀作品賞」に変更された。


 というわけで、単純に"その年に最も売れた曲"という訳ではないようです。これも誤解してました。

 2008年は誰のどの曲でしょうね。(現在21:47)
 確か単純に1番売れた曲は嵐の「Truth」、2番目は「One Love」、3番が「I am your Singer」だったはずなのですが、 以下の優秀作品賞の中にはいずれも入ってません・・・。

 「愛のままで…」秋元順子
 「アメあと」w-inds.
 「江戸の手毬唄II」℃-ute
 「ギリギリHERO」mihimaru GT
 「玄海船歌」氷川きよし
 「JUNGLE DANCE」谷村奈南
 「そばにいるね」青山テルマ feat.SoulJa
 「Ti Amo」EXILE
 「どうして君を好きになってしまったんだろう?」東方神起
 「Moon Crying」倖田來未
 「やぁ 無情」斉藤和義
 「輪島朝市」水森かおり


 ん〜、個人的予想は青山テルマですかね。DL数半端ないし。次点がEXILEってとこですかね。
 「その年度を強く反映」ってとこがポイントかと思います。

 さぁ、結果は?

Starbucks ensemble.

 日曜日に、行きつけのスタバでちょっとしたLIVEがありました。やっぱ生音はいいっす。
  

 父母娘のピアノ三重奏です。ストリングス+ピアノって昔から無敵だと思ってます。ステキでした。
 ブラームスの天使のセレナーデとか、エルガーの愛の挨拶。バッハの平均律に乗せたアベマリアとかとか。
 
 美味しいコーヒーと、本と、生演奏と。スタバでLIVEって、なんてナイスなアイデアなんでしょう。今までスルーしてきたけれど、今後はLIVEの日はちゃんとチェックしておこうと心に決めました。

 最近趣味嗜好が(ちょっとだけ)大人になってきたのか、クラシックコンサートとか、バレエとか、美術展とか、そういう催し物に心惹かれることがあります。ジャケットでも羽織って、お気に入りの靴でも履いて、そういうところに出掛ける休日も悪くないですね、きっと。



 ところで。

 淹れたてのブラックコーヒーって、煙草みたいなニオイがしませんか?

 サービスで配られた少量のブラックコーヒー。自分で注文するのは甘めなモノばかりなので、こういうの飲むときってなんだか緊張します。
 嗅いでみると、、、燻されたニオイが。良い香りとも、煙草の臭いともとれるあの感じ。
 でもですね、缶コーヒーのブラックって、あんなニオイしませんよね。淹れたてを謳っているものでさえも。おそらくはスタバのこのコーヒーはまともなコーヒーのはずなので、缶コーヒーのあの香りは一体・・・。あれが香料ってやつなんですかね。おそるべし、科学力。

 


 

Fall so Sad.

 すっかり寒くなり始めました・・・。秋。秋ってなんか切ないモノが流行りますよね。

 コブクロのひそかな名曲『赤い糸』が、新垣結衣の2ndシングルとしてカバーされました。Yahoo!動画でふたつのPVの合体バージョンが観れます。せ、切ない、、、、、
 http://streaming.yahoo.co.jp/c/t/00107/v05557/v0555700000000496414/

 切ないと言えば。もひとつ。

 先週始まった新番組『誰も知らない泣ける歌』。こんなのが開始されるのも、秋ならではでしょうか。(早々にネタ切れにならなければいいのだけれど・・・)

 その中でも紹介されていた泣ける歌、略して「泣け歌」。JULEPSの『旅立つ日~完全版~』。これは泣ける・・・。映画『象の背中』の主題歌絡みということで、象のアニメーションのPVなんですが、PVがずるいくらい切ないです。番組内の放送では出てきませんでしたが、父親が旅立つところと、旅立ってからのその後の、2つのバージョンのPVがあるんですよ。

 もしやと思って探してみると、YouTubeに二つつなげた版がUPされてました。な、、泣ける、、、、、
 http://jp.youtube.com/watch?v=GKeFchIOJGE

Their harmony reminds someone of something.

 ハモネプ楽しい!

 この番組、毎回いいのは、昔の名曲とか改めて思い出せるところです。今回もまたiPodのカラオケプレイリストを充実させていただきまして、ありがとうございました。ポニョはちょっと真似できませんが、、、みんないい味出してますねぇ。色んな曲をあんなふうに自由にアレンジして好きなように唄うとか、素直に、いいなぁ。

 番組ではA,B,C組に各6チーム。決勝戦入れるとのべ21組が2時間で唄うわけです。B組までが終わった段階で既に8時を大きく回ってました。このペースで行くと・・・ひょっとして・・・と心配してると。

 ァ・・・。

 C組の最初のチーム以降から急にダイジェスト・・・。やっぱりか。TVの世界って怖い。これが真剣勝負の実力主義なんですね。。僕が心配してもしょうがないんですが、ダイジェスト出演になってしまったグループはちゃんとそのこと事前に教えてもらってたんでしょうか・・・。何にも知らずに今日友達と一緒にオンエア楽しみにしてTVの前にスタンバってたら、「あ・・・あれ・・・?」みたいなことになってないだろうか。。。心配です。。。

 個人的にはジブリソングのアレンジがすごく良くて、感動でした。優勝できてよかったよかった。ハーモニーも声も活かすアレンジでした。

 優勝チーム どんぐりさんのblogもありました。心配は杞憂そうで、こちらもよかったよかった。。
 http://ghiblies.blog94.fc2.com/

 YouTubeには既に動画が・・・。どんだけ早いんだ。
 http://jp.youtube.com/watch?v=6YvXOn5UjDQ
 
 
 確かハモネプ流行ったのって、大学の途中くらいなんですよね。そういえば同じ大学からその後プロデビューしたグループもおりました。懐かしい。。今思うと学生生活の半分は塾講師で、半分は単位とるための勉強でした・・・。なんだろうアレは・・・。もっと唄とかアレとかソレとかに溺れてみればよかったカモ。あんなに自由でステキな時間てもうこないカモ。カモカモ

 と嘆いたところで時既に遅し。光陰矢の如し。Time Flies。大事なのは今から、ですからね。唄も仕事もアレもソレも、後悔しない様にいたしましょう。



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